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ソードアート・オンラインプログレッシブ(001) [ 川原礫 ]のレビューは!?
50代 女性さん
息子が本編の方を既刊分持っていたので読ませてもらって面白かったので、 期待して購入。 アインクラッド攻略を第1層から順に書いていくということなのだけれど、一巻で1、2層のお話という事は一体74層(違ってたらすみません)まで何年かかるのかなぁと。 本編とは若干の違和感はあるけれど、それを差し引いても面白く読めました。
年齢不詳さん
代理で注文した者ですが、アニメを観て興味を持ったらしく、面白くて一気に読んだと言っていました。
年齢不詳さん
原作1巻アインクラッド編について物語冒頭を詳細描写していく本作ですが、 メインキャラクター二人(キリト、アスナ)についての物語当初の距離感が おそらく当初の設定とは異なるようで、原作者自身も矛盾点があることを認めています。 「1巻にはこう書かれていたのに、全然違うじゃん」と突っ込んでもしょーもないし、 そこは割りきって楽しんだもの勝ちです。 アニメでは目立たなかったサブキャラクターにも焦点を当てていたり、 SAOのシステムをこまかく描写しているなど見所は結構あり、 一度は終わった物語ではあるものの、これからの展開が楽しみです。 ただ、このままの執筆ペースでは相当長い年月かけなけれならないので、途中で終了するおそれがあります。 尻切れトンボでその後続刊の音沙汰が無い事例なんて少なくないので、 あまり期待しすぎずに続刊を待つほうがよろしいかと思います。
50代 男性さん
キリトとアスナがどのようにして攻略してきたのか、二人の関係を甘く、 出会った事件は、ちょっとほろ苦く記録されてます。 著者の川原さんは、物語をつむぐのが上手な人だと、今更ながら 思いました。また、登場人物の性格付けや個性の描き方など、 とても上手いなと思います。 ソードアート・オンラインファンなら、外伝として買いですね。 ソードアート・オンラインが未読な人は、とりあえず本編1巻、 2巻、8巻を読んでからの方が良いと思います。
50代 男性さん
昨年アニメから見出してからライトノベルを読んでいます。 プログレッシブでは、アニメやソードアート・オンラインでは、飛ばされていたアインクラッドでの階層ごとの物語が描かれていて、新しい登場人物など見所がたくさんです。かなり分厚いページ量ですが、すぐに読み終えてしまいました^^; 何ヶ月も待っていられません><早く続きを出して欲しい!1冊で2階層分なので 75層だと・・・何年掛かるかな?RPGが好きなのもあり、この手の読み物は、時間を置かずに読みたいです。
30代 女性さん
アニメを観て面白く、原作に興味が出たので本屋で1巻を立ち読み。 面白さに全巻大人買いに走りました(笑) 本屋で全巻揃えられましたが、ポイント消費のために、2冊だけ楽天で購入することにしました。 ラノベですが、大人も楽しめる本です(^^) 作者もあとがきで書いてますが、プログレッシブは1巻で攻略してしまったアインクラッドの話なので、いろいろ矛盾もありますが、ソードアート・オンラインというデスゲームの攻略を丁寧に書き上げてあって、読み応えあります。 矛盾については大人になって目をつぶってあげる必要があります(笑)
20代 男性さん
作者の言うとおり矛盾がありますが、面白いと思います。
20代 男性さん
まだ読んでいませんが面白そうな感じです。
40代 男性さん
暇つぶしのつもりでこのシリーズを読み始めましたが いつのまにかはまってしまいました この本についてはこれから読みますg楽しみです
30代 男性さん
面白く、到着した日に一気読みしてしまいました。 年に1冊らしいので、もう少しゆっくり読めばよかったなと後から後悔しました。
年齢不詳さん
この新シリーズはキリトが1層からどう攻略していったかのお話なのですが…。 …本編と色々違ってます(苦笑) 今後、既刊の設定とすり合わせていくという話ですが…。 川原さん(作者)それはかなり無理があるのでは…。 でも、私はこれはこれでいいかなぁ〜と思います。 キリトとアスナがいいコンビです。 そして、キリト氏のアスナへの入れ込み方が最初からやばい(笑) −★の理由は、年1発売…。 せめて年2回、ガンバって欲しいです(笑)
20代 男性さん
商品到着はまだですが、はやく読みたいです。
20代 女性さん
また違った物語です。 IFの世界というか・・・。 あまり違和感はないです。 十分に楽しめます。
年齢不詳さん
SAOは安定して面白いですね。お勧めの一冊です
年齢不詳さん
まだ最後まで読んでいませんが、面白いです。 SAO1巻を読んだ方ならわかりますが、読んでいる途中で「おやっ?」と 違和感を抱く場面が何箇所かあり、話を無理やり後付けで付け足した感が否めませんでした。 ですがSAOの持つ魅力的な世界観がそれを補ってなおこの小説を満足のいくものにしています。 内容はいくつかのショートストーリーから成り立っています。 「閃光」との邂逅、ユニークスキルの取得の話などです。 SAO一巻を読破することに抵抗がない方なら、この物語も踏破できると思います。